2018年11月のドゥミプラスさんとの合同展「パリジェンヌの編みものとどうぶつ人形」を記念し、彼女の人気のお人形、ジネットちゃん用のニットのワークショップを行います。

ニットは二種類、お好きな方をお選び下さい。

No.1「ジネットのアンゴラボネ」

パリジェンヌの編みもの」掲載のアンゴラウサギの極軽ふわふわベレー をジネットサイズで作ります。残り糸で、本の帽子(人間サイズ)も作れます。

3500円

Yarn: Cœur d’angora, Fonty (フランス製アンゴラ毛糸※、お茶とお菓子付き)

ボネ用の毛糸

※ 毛糸は、お好きな色がある場合、申し込み時にご連絡下さい。現地で実際の色を見て選んでいただくこともできます。(売り切れると選択肢にない場合もあります)

No.2「ジネットのチョッキ」

「パリジェンヌの編みもの」の食器のセーターに使ったフランス農家のモヘアを使い、ガータ編みかメリアス編みお好きな編み目にアレンジしてチョッキを作ります。お好きなビンテージボタンを選んで出来上がり。
残り糸でできる、ご自分用のスヌードの編み図もプレゼント。

5000円

Yarn: “Pur mohair” La Ferme Des 4 Vents(フランスのアンゴラ山羊農家のモヘア※、ビンテージボタン、スヌード編み図、お茶とお菓子付き)

 

チョッキの毛糸

※ カラシ色は出来上がりの写真のものより、すこし落ち着いたトーンになりますが、こちらも綺麗な大人なカラシ色です。

※ 毛糸は、お好きな色をお聞きしますが、それぞれの色の数に限りがございますので、なくなった場合はご了承ください。現地で実際の色を見て選んでいただくこともできます。(売り切れると選択肢にない場合もあります)

遠方から来てくださる方も多いですので、お好きなニットをご都合の良い時間に作っていただくことにしました。日時と希望のニットを選んで、インスタグラムのDMもしくはメールにてお申し込み下さい。

インスタグラム(DM)   MAIL

 

各時間帯六人まで。先着順です。

1日目(23日/金) : 14時〜17時 

2日目(24日/土) : 11時15分〜14時15分 

3日目(25日/日) : 11時15分〜14時15分 

ジネットちゃん用ではないワークショップも予定しています。決定し次第お知らせ致します。

 

 

 

 

 

< 受講の際、持ってきていただきたいもの >

ジネットのアンゴラボネ

編み針 4.5mm(8号) 4(5)本針
※ご自分の手の”かたさ””ゆるさ”に合わせてこの辺りの太さの針を。
そのあたりの太さであれば、あるものをお持ちくださるのでも結構です。
糸切りバサミ
編みもの用縫い針
-「パリジェンヌの編みもの」をお持ちの方は、同じ編み方をするので、持ってきていただけると編み方を確認するときなどに便利かもしれません。

ジネットの帽子の後お時間が余った方はご自分用帽子へ

輪針 もしくは4(5)本針 4.5mm(8号)
※ご自分の手の”かたさ””ゆるさ”に合わせてこの辺りの太さの針を。
※輪針の場合、マジックループで編む用のできるだけ長いワイヤー(70-80cm以上)か、帽子が作れる長さの50cm以下で。輪針の方も、ゴムの作り目のために、棒針を持ってきてください。
「パリジェンヌの編みもの」

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 ジネットのチョッキ

編み針 5.4mm(11号)
※ご自分の手の”かたさ””ゆるさ”に合わせてこの辺りの太さの針を。
そのあたりの太さであれば、あるものをお持ちくださるのでも結構です。
※小さいものを編むので、4本針のような短い針があればそちらをお持ちください。
糸切りバサミ
編みもの用縫い針
目数段数マーカー
ボタンをつけるための普通の縫い針

チョッキの後お時間が余った方はスヌードへ

輪針 もしくは4(5)本針 6mm(13号)
※ご自分の手の”かたさ””ゆるさ”に合わせてこの辺りの太さの針を。
※輪針の場合、マジックループで編むので、しなやかな、できるだけ長いワイヤー(70-80cm以上)がよいかと思います。
※模様が横にずれていくため、輪針の方が簡単に編めますので、輪を推奨いたします。
二本針 6mm(13号)  (ゴムの作り目用)
※作り目をする時、輪針では目が安定せず作りにくいため、お持ちください。
※このサイズより少し小さめの針でも構いません。
目数段数マーカー
なわ編み針
※交差編みをするのに使えるものでしたらなんでもよいです

 

 

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